+ 銀の孤球 +

ミナ <みな>
□メス□?歳□使い魔?□
「銀の孤球」(設定のみ)の中のサキュパス。
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主人公の遠い親戚に召喚されたサキュバス。 召喚されたは良いが召還できなかったため、飼われることに。 ちなみに主人公は大学一年生。夏休みに、会ったこともない親戚に呼び出され、 店主の旅行中、アンティークジュエリの店「銀の孤球」を押しつけられる。 鍵を渡された主人公が、開けてはいけない、と言われた部屋にいたのが、みなである。 基本的にはミソが入っておらず、普段は店員として働いてはいるが、役に立っていない。 頭身が伸びたり縮んだり、また髪色や瞳、耳の長さが変わるのは、 魔力が充実しているほど大人かつ人間に擬態出来るため。 つまりお腹が減ると、ちんまりとして、耳がとんがってくる。 |
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